簡易な技術ドキュメントをHugoで書くと便利だった
サンプルコードのドキュメントをHugoで書いてサンプルコードと一緒に配ったら便利そうだったのでやってみた。
やりたいこと
仕事で他社さんにサンプルコードとドキュメントをセットでお渡ししたいのだけど社では GitHub Enterprise を使っているのでリポジトリを直接見ていただくことが難しいケースがある。
サンプルコードのドキュメントをHugoで書いてサンプルコードと一緒に配ったら便利そうだったのでやってみた。
仕事で他社さんにサンプルコードとドキュメントをセットでお渡ししたいのだけど社では GitHub Enterprise を使っているのでリポジトリを直接見ていただくことが難しいケースがある。
sonots 先生によるこの記事をやってみたという話です。
docker (nvidia-docker) を使ってマルチノードで ChainerMN を実行する方法(仮) - Qiita
Dockerfile はここにあります。
mazgi/docker-cuda-cv: based on: https://gitlab.com/nvidia/cuda
ベースは NVIDIA さんのオフィシャルイメージです。
@usaturnさんと一緒に「Hadoop 黙々会」を始めました。
さくらのクラウドについて取材していただいた記事も公開されました!
合わせてご覧ください!!
さくらのクラウドで「尖ったインフラ環境」を構築。カスタマイズに強い、その実力とは | SELECK
先日「SELECK(セレック)」様にAnsibleの活用事例をインタビューいただきました。
数百台のサーバー構成を「Ansible」で管理。大規模 DSP システムを支える技術とは | SELECK
素晴らしい記事にしていただいたのでせっかくなら何かネタになりそうな実例をご紹介したいと考えた結果(?)、バッドノウハウが詰まったパーティションの切り方をご紹介したいと思います!
個人で使っているさくらのクラウドアカウントでサーバーやスイッチが増えてしまいどれが何やら分からなくなってきたのでRackTablesで管理しようと思い(立ってからだいぶ時間が)たちました。

ようやく重い腰を上げて RackTables を運用し始めたのでメモしておきます。
会社のサーバーが一斉に SSL 証明書更新のシーズンを迎えたので OpenSSL の各種コマンドで確認の手間を減らしてみる。
まず、 openssl s_client コマンドで /dev/null を標準入力に入れつつ標準エラー出力を捨てるとこんな出力が得られる。
私が何か勘違いしてたようですが glibc-2.21-r2 (~amd64 マスクされてない)で patch が取り込まれてますね。。
# emerge -fOq glibc
>>> Fetching (1 of 1) sys-libs/glibc-2.21-r2::gentoo
# tar tf /usr/portage/distfiles/glibc-2.21-patches-7.tar.bz2 | grep 'CVE-2015-7547'
patches/00_all_0028-CVE-2015-7547-getaddrinfo-stack-based-buffer-overflo.patch
皆さまにおかれましては CVE-2015-7547 の対応お疲れ様です。
先週の話ですがssmjp 2015/09 の回におじゃましてきました。
「一緒にプロダクション環境での Gentoo 勉強会」やりましょう!という話を現実にしてくださった@usaturnさん、そして初参加&&初登壇&&Gentoo ネタという暴挙(?)を広い懐で受け入れてくださった #ssmjp の皆様、本当にありがとうございました!